プログラム開発の流れ
①プログラムの仕様決定、ルール決め、仕様書の作成
②プログラム設計(フローチャート、必要な変数等の想定)
※フローチャートの書き方
https://www.ntt.com/business/services/rink/knowledge/archive_55.html
③開発作業
④α版(必要な機能が一通りそろっているもの)
⑤仕様変更や追加の検討
⑥仕様変更や追加を加味して開発作業
⑦β版
⑧デバッグ
⑨マスター版(製品として出すバージョンとして、ゴールデンマスターなどと呼ぶことも)
⑩リリース

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